magic keyboardはテンキー付きがおすすめな3つの理由

アクセサリー
https://twitter.com/makikyunBLOG/status/1250453875934412801

 

先日、上記のツイートをしました。
Appleの純正のmagic keyboardを買うかどうかを迷い、更にテンキー付きにするかも迷っていました。
「とりあえずテンキーなしだったら不便か?」を検証するためにガムテープを貼っているのがツイートの写メです。

 

 

というのもここ最近、Apple製品にドハマりしており徐々にApple信者になりつつあります。

 

せっかくなのでまききゅん(@makikyunBLOG)の愛用している愛用しているApple製品をご紹介します。

 

 

  • iPhoneX ブラック(プライベート)
  • Iphone7s plus ジェットブラック(仕事用)
  • AirPodsPro(メイン)
  • AirPods(予備用)
  • iPad air
  • MacBookPro
  • Magic keyboard(注文済み)
  • Magic Tracpad2(注文済み)

 

ガチガチのApple信者の方にはもちろん負けますがだいぶApple信者になっていますよね!

 

で、普段MacBookProを愛用しているのですがデュアルモニターとして使ってるので無線キーボードと無線マウスを使ってます。

 

 

なら、次は無線キーボードをApple製品にするしかないだろう

 

こうなりますよね。

 

 

そこで『Magic keyboardはテンキー付きがいい』という結論になった私の持論を交えながらお話したいと思います。

 

  • 【本記事におすすめな人】
  • Apple製品が好き
  • ガジェット類が好き
  • Apple純正のmagic keyboardに興味がある
  • スペースグレイに魅了されている
  • テンキーはいらないと思っている

 

 

 

Magic keyboardのテンキー付きは何が違う?

Appleの純正Magic keyboardにはテンキー付きとなしでは主に3つの違いがあります。

それが、

    • 価格
    • カラー
    • サイズ

です。

 

一つずつ見ていきましょう。

 

価格

 

magic keyboardのテンキーなし・・・¥9,800(税別)

 

magic keyboardのテンキーあり・・・¥12,800〜¥14,800(税別)

 

 

そもそものテンキー付きとなしでは価格が違います。
まぁ、機能面が違うのだから価格は上がるのは当たり前だね!

 

しかし、注目したいのは「テンキーありにも価格差」があるということです。

 

これは後述しますが新色であるスペースグレイカラーになると2000円も高くなってしまうのです。

 

 

つまり、magic keyboardのテンキー付きには5000円の価格差があるということですね!

 

 

カラー

次に「カラー」ですね。

 

magic keyboardのテンキーなし・・・ホワイトのみ

 

magic keyboardのテンキーあり・・・ホワイト、スペースグレイ

 

もし、ハイクオリティなキーボードを使いたいのであれば正直他にも候補はありますよね?

じゃあ、なぜApple純正のmagic keyboardなのか?

 

「スペースグレイがカッコイイから」

 

\(^o^)/

 

カラーバリエーションが少ないと新色のほうがよく見えるものですがスペースグレイはそれらを凌駕するくらいカッコイイ!

 

サイズ

あとは、当たり前ですが「サイズ」が違います。

 

magic keyboardのテンキーなし・・・幅27.9 cm
magic keyboardのテンキーあり・・・幅41.87 cm

 

デスクスペースの占有率を考えれば「テンキーなし」がおすすめです。
ほんとはテンキーなしのほうが有力候補だったんです。。。

 

でも、カラーバリエーションがホワイトのみなんだよねぇ

 

これが許せなかった・・・。

サイズは大きくなるけれどもそれ以上にテンキーはやっぱり便利だと実感しています。

 

サイズが大きくなることにより持ち運びでの利便性は失われましたがそれらは機能面でカバーできます!

 

 

magic keyboardは絶対にテンキー付きがおすすめな3つの理由

作業効率が上がる

主に私がテンキーを使う場面は以下になっていました。

 

 

 

  • 新規サイトでのクレカ入力
  • 住所や生年月日の入力
  • 電卓で計算する
  • エクセル
  • MacBookProのロックを解除

 

やっぱりテンキー付きを実際に使えなくなってから気づくのですが「テンキーは作業効率を上げてくれる」役割をもっています。

 

タイピングしていてふらっと右手がテンキーを使っている慣れは戻すのが大変そうです。

そう考えれば作業効率をわざわざ下げる必要はないのかなと思いました。

 

矢印キーのサイズが大きい

次に「矢印キーのサイズ」です。

 

「矢印キーはUS配列のショートカットで代用する」っていうプロの方はお断りです!笑

 

私みたいな上手く使いこなせていない初心者は矢印キーはゴリゴリ使うんです。

 

    • エクセルでのセル移動
    • タイピング中の文字選択
    • ブログ執筆中

 

 

矢印キーを使う人間にとってはサイズが大きくなるテンキー付きは安定感のあるキーボードの条件といえるでしょう。

 

 

高級感溢れる漆黒カラーの最強スペースグレイ

「スペースグレイ」

 

むしろ、「スペースグレイ様」と言ってもいいのではないでしょうか?

 

てか、これってスペースグレイなんですか?

 

ダークマター色に見えてます、はい。

 

まぁ、とにかくカッコイイよね!笑

 

そのためだけにスペースグレイのmagic keyboardを買ってもいいくらい。

 

 

あ、あと!
スペースグレイには「黒のLightningケーブル」が付属してるそうです。
ちなみに非売品ですよ?

まとめ:「magic keyboardスペースグレイのテンキー付きが最強」

いかがでしたでしょうか。

 

magic keyboardのテンキー付きの結論をまとめると、

  • スペースグレイは価格が高いがカッコイイ
  • テンキー付きは作業効率が上がること間違いなし
  • 矢印キーのサイズが大きい
  • 黒のLightningケーブルも付いてるぞ

となります。

 

 

明日にはmagic keyboardのスペースグレイが届きますのでレビューしたいと思います\(^o^)/

 

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